
岐阜トヨペット出張授業
地球環境にやさしいエコカーの燃料電池自動車MIRAIやレクサスのBEV車を見て学び、試乗を通じて次世代の車を体験してもらいました。
地球環境にやさしいエコカーの燃料電池自動車MIRAIやレクサスのBEV車を見て学び、試乗を通じて次世代の車を体験してもらいました。
岐阜市立小学校「防災フェスティバル」で、防災士の資格を持っている社員が、児童や保護者の方に地球温暖化の現状や近年多発している災害の話をし、給電や車中泊の実演を行いました。
岐阜県地球温暖化防止活動推進センターの推進員として「地球温暖化防止教室」の活動をしています。地球温暖化の仕組みをワークや実験を通じ、「デコ活」をして日常生活の中で脱炭素に取り組んでもらっています。今年度は7校の小学校で活動しました。
山県市立高富中学校のキャリア教育に長良店のスタッフが参加しました。各職種のスタッフが仕事の役割や楽しさやりがいを生徒の皆さんに説明した後、生徒のさんに燃料電池自動車MIRAIやBEV車の試乗体験をしてもらいました。
子どもたちの交通事故防止を願い、県内のこども園・幼稚園・保育園へ、県内トヨタ販売店各社と共に、1969年より絵本を配布しています。
2002年より毎月第二水曜日の始業前に、全事業場周辺の清掃活動を続けて、今年で22年目になります。
一部店舗での呈茶は紙製や生分解性ストローや木製カトラリーにしています。紙製ファイル・紙製手提げ袋、名刺はサトウキビの茎(バガス)を有効活用した紙を使用し、封筒は環境にやさしい素材を使用しています。
「岐阜の街から交通事故をなくし、安心・安全に暮らせる街づくり」を目的に、幼少期に交通ルールを守ることの大切さを伝え、交通事故に遭遇しないようにするために、交通安全教室を行っています。
全社で会社方針や70周年ビジョンの共有を行い、事業場ごとに、学校や福祉施設、地域周辺の清掃活動などを実施しております。
全国トヨペット店創立20周年を記念し、1976年度に開催されて以来、”トヨペットふれあいグリーンキャンペーン”は当社と自治体が協力して取り組んでいます。
「ご家庭に眠っている食品はありませんか?」と全社員に呼びかけ集まった食品を、フードドライブ・フードバンクへ寄付しています。
毎年献血バスが本社に来て、本社社員と近隣店舗の社員が献血をしています。34年間で累計、1,439名が協力しました。
店舗や各部署から収集したペットボトルキャップを寄付しています。買い物カゴに生まれ変わり、アップサイクルされています。
子どもが登下校中、駆け込むことができる緊急避難所とし て、店舗が「こども110ばんのいえ」となっています。
店舗や各部署に募金箱を設置。春と秋の2回募金活動を行い、年間100,000円を岐阜県緑化 推進委員会へお渡ししました。
「たすけあいの心」に支えられた共同募金の趣旨に賛同し、今年も店舗や各部署で集めた募金23,985円を、岐南町社会福祉協議会様へお渡ししました。
岐阜県内のスポーツチームを応援するため、スポンサー活動を行っています。
・ 岐阜スゥープス(バスケットボールチーム)
・ FC岐阜(サッカーチーム)
・ 飛騨高山ブラックブルズ(ハンドボールチーム)
2001年にISO14001取得に向け、管理部門と取得店舗の店長で環境委員会が設置され環境活動への取り組みを開始しました。以降、ISO14001の認証取得店舗を 順次拡大し、現在16店舗で認証を取得。全店舗において環境マネジメントシステムを使用し、地域環境対応、廃棄物対応、CSRに対応出来る組織を構築し「地域に必要とされる企業となる」を目標に取り組んでいます。
地球温暖化の原因となるCO₂の排出削減のために私たちができること、省エネルギーへの取り組み、カーディーラーとして排気ガスの排出が少ない(出さない)車両の販売、また車両性能の維持が大切と考え、取り組み項目としています。
自然あふれる岐阜県の環境を守るために、「地域に必要とされる店舗」となれるように、店舗から排出される、振動・騒音、排水において法令遵守、機器・設備の維持管理に取り組んでいます。
事業活動を行う上で排出される廃棄物を適正に処理し、リサイクル可能な物においてはリサイクルし、法令の遵守と再資源化に取り組んでいます。
企業活動において、環境への取り組み、従業員、地域社会などステークホルダーに対して責任ある行動がとれるよう会社全体で活動を行っています。